レアを掘りにユク!@PSO2

パルチザンが大好きなPSO2ブログ

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特別編:コラボボス「おでん」が来る!

こんばんわ。
オーディン楽しみだけど、コレクトシート足りないユクさんです。

今日は超久々の特別編。
ユクさんのキャラが好き勝手喋るだけですけど(・ω・)ノ
まさにユク得別編!

では続きからドゾ。


7月某所

おでん!

グツグツ

ユクティ「オーディン実装!って聞いたから、おでんを用意しちゃった。」
デュクティ「おぉ・・いいセンスだねっ!」
ユクティ「ところでデュクティはおでんの具では何が好きなの?」

おでんデュクティ

デュクティ「ふふふ。当然、あたしはっ!」

タマゴは生命の源っ!栄養もたっぷりで濃厚な味・・!
そのホクホクの黄身とおでんの出汁を合わせれば、
誰でも笑顔になれる奇跡のスープのできあがり・・・!
パルチザンに例えると、バルディッシュって感じだね!


ユクティ「・・・意外と熱く語ってーら・・・。」
デュクティ「当然!・・・ところでユクティは何が好き?」
ユクティ「・・・私は・・・」

おでんユクティ

ユクティ「・・・私はやっぱり大根かな。」

その柔らかなボディに染み込んだおでんの出汁。
大根におでんの旨味が凝縮。
おでんの具の全てを統べるおでん界の神様ね。
パルチザンに例えると、オフスティアスピアーかな。


デュクティ「だ、大根がオフスティア・・!」
ユクティ「勝てる気がしないでしょう。」
デュクティ「ぐむむむむ」
???「・・・おでんの神髄はもっと違うところにあると思うの。」
ユクティ「・・!? あ。あなたは・・」

おでんユクノちゃん

ユクノ「ハーイ。おでんの神髄ははんぺんにあると思うよ!」

その白きボディに染み込むおでんのスープ・・!
食べればニッコリふわふわ触感・・♪
大根よりも可愛いし、おでんの中のマスコット的な存在!
パルチザンで例えると・・・パルチザンを握ったユクノちゃん


ユクティ「・・・た、例えられてないね・・。」
ユクノ「あたしはパルチザン詳しくないから、例えようがなかったの。」
デュクティ「ふふ。パルチに例えられないと勝てたとは言えないゾ!」
ユクノ「うぅ・・悔しい!ペットでなら例えられるのにっ!」
ユクティ「・・・なら、一番しっくりくる例えをした私の勝ちってことで・・。」
???「買ったと思うのはまだ早いんじゃないかしら・・。」
ユクティ「!?」

おでんユクリータ

ユクリータ「おでんと言えば、こんにゃくだわ。」

プリッとした歯ごたえ。
ヘルシーで低カロリー。健康にも気を使ってくれる優しさ。
熱々おでんの罰ゲームでよく乗っけられてる恐ろしさ。
だけど、掴めそうで掴めないもどかしさはハルヴァ・トルナッドにも通づるわね。


ユクティ「こ、こんにゃくが・・ハルヴァアアア!?」
デュクティ「ぐぅ・・!ここまで心の底まで熱が伝わってくる具があるとはぁ!」
ユクリータ「・・さぁ、負けを認めなさい。」
ユクティ「く・・これは・・さすがに負けなのかな・・」
???「・・・あの。」
ユクティ「!」

おでんユクユク

ユクユク「どうも。最近全く出番の無いユクユクです。」

ユクティ「・・・ひ、久しぶり。おでんの具なら・・もうこんにゃくに負けちゃったから・・」

ユクユク「・・・ですが・・勝ち負けを争う必要はあるのかなって思って。」

!!

ユクユク「人の好き好みですし、みなさん食べたい具を食べればいいと思います。」
ユクリータ「そう言われてみればそうね。」
ユクノ「確かに・・勝手に争ってた・・」
デュクティ「くぅぅ。一本取られちゃったね!」

ユクティ「・・・じゃあ、これからみんなで仲良くおでんパーティでもしようか・・。」
ユクリータ「そうね。いろんな具をバランスよく食べようと思うわ。」
デュクティ「バランスよくタマゴと牛すじとタマゴ!」
ユクティ「全然バランス良くない!・・・ところでユクユクはおでんの具何とる?」

ユクユク「あ。わたしは・・・。」


スイカユクユク

ユクユクスイカを食べます。」

!?

ユクユク「みなさん。今の季節は夏ですよ。おでんは季節外れかと。」


おでんは季節外れ感あるけど、オーディンはまもなく実装!
みんな頑張ってレア堀りしようぜ!
アウラにパルチ無いっぽいのは悔しいけどにゃ!

おしまい。
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